日本全国の良心的なお医者さま、ここに集まれ!

良心的な医療を受けたい全国民も、ここに集まれ!

各地の市民の皆さま、患者の立場に立った良心的な医療をなさるお医者さん、ご紹介下さいませんか?

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このメールアドレスに、メールください。 risingsun.tv.zero@gmail.com   担当:坂の上

  あなたのご紹介したい、そのお医者さんの名前、病院のホームページのURL、そのお医者さんの専門する科と病院名と電話番号、

  メールアドレスなどを記載のうえ、メールをください。お待ちしております。

  ご紹介者のお名前、お電話、メルアド、ラインIDもご記入ください。

  掲載が決定すれば、ささやかですが謝礼をお支払いします。

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全国の良心的な医療をしたいお医者さんと、全国の良心的な医療を受けたい市民の方々へ

 

なぜ、このサービスが求められているのか、重要なのかを解説いたします。少し長いですが、最後までお読みいただけたら幸いです。

 

子宮頸がんワクチンの被害者の取材をする中で、また、その他の病気の患者を取材する中で、患者側と、医師側の両方から、重い現実を知らされました。

 

★患者側から

1.良心的な医療を受けたいが、良心的な医者がどこにいるかわからない。

2.「CTやれば5万円はいるが、あなたを診てもお金にならない」「帰って」「なんで来たの」などの、医者とは思えないほど冷たい、心無い言葉を浴びさせられた。

3.患者を金とみられてしまう。

4.良心が欠落したような医師もいる。

5.ちゃんと診てもらえない。面倒がられる。

6.診察ミスや、あれ?と思うような治療を薦められることがある。

7.医者が人格者ではないことは理解するが、お荷物扱いされるとイヤ。

8.患者の気持ちを判ってくれとは言わないが、寄り添ってもらいたい。

 

★医師側から

1.薬を必要な場合を除き、あまり出したくないが、出さないと肩身が狭い。

2.余計な検査や手術はできるだけしないほうがいいから、しないと、点数(利益)をあげないと困ると、病院にしかられる。

3.不要なワクチンや薬などできるだけ出したくないが、医療現場にいると、本心では拒否したいが、その場の状況や指導で、やらざるを得ないこともある。

4.患者にとって良い治療をしたいが、それが病院の利益と合致しない場合があり、心苦しい。医者としての良心が痛むことがある。

5.治せないときはつらい。間違っていると判っていても、やらないといけない時は、もっとつらい。

6.現場では、多くの医者は厚生省の指示と認可を妄信しているので、ワクチンや薬害などの危険性を理解できていない医者が多い。そんな中、覚醒している医者が少数で、良心的な医療をしたい医者や、覚醒している医者は、常に肩身が狭い。

7.患者の立場で、患者にとって悪いからと薬を出さないのに、患者がたくさん薬を欲しがることがあり、困る。言っても、先入観で聞いてくれない。

8.薬を出さないと、治療をしていないと思われる(クレームを入れる患者もいる)9.医者から見ても、若い医者は特に、診察の技術が落ちていたり、現場では低いレベルに合わせて、間違った医療が常識化し、昔の医者のようにちゃんとした技術や診察ができない若い医者が増えている。

 しかし、大多数が間違っており、医療技術が低下している中では、一人で声も上げても、反発されるだけだ・・・

 

 

色んな取材を通じて、良心的な医者も、現場で苦しんでいることがわかりました。

実際、職業別の自殺では、医者の自殺が多いと聞きます。

 

患者にとってよい医療が受けられて、医者にとっても良心的な医療をすることで、病院経営が成り立てば、それが社会をよくするための、良いビジネスモデルとなるはずですよね?

 

そこで、わたくし坂の上零は、互いの問題点を、相互に解決することができないかと、その方法を考えました。

 

それが、このサイトにまとめた2つの新しい社会をよくするサービスです。

 

①良心的なお医者さん、全国マップ

  (良心的な医療を受けたい患者さんから、予約も取れます)

 

②地域別、良心的なお医者さんファンクラブ

  (市民が、地域別コミュニティーで良心的な医者が、良心的な医療を継続していけるように支えるビジネスモデルです)

 

 

双方のニーズを満たし合うことで、双方の問題点を解決していくことができます。

 

決め手となる画期的なアイデアは、「良心的な医療をしたら、病院が儲からない」現状を、いかに打破して、良心的な医療をしても、良心的な医療をする医者や病院が繁栄するような「新たな社会の仕組み」をつくれるか、という点にありました。

 

それを実現するビジネスモデルが、地域ごとにつくっていく自給自足の「はこぶねコミュニティー」と連動した、地域社会のサポートを、良心的な医者に集中させていく取り組みです。

 

 

地域社会で、しっかりと良心的な医療をしたい良心的な医者が、経営してゆけて、繁栄する仕組みをつくってあげることが、最善の解決策です。

 

良心的な医療をしても、ちゃんと病院は経営していけるし、儲かる、名誉もできるし、地域社会に、良心的な医療をしている病院や医者のほうがしっかりと根を下ろしていくようにする仕組みをつくってあげることで、

 

この問題を解決していくことが可能になってくると思います。

 

そして、そのほうが、社会にも、地域にも、患者にも、医者にも、全員に良い結果をもたらすのです。

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そこで・・・、

 

患者、市民と、良心的な医者をつなぐ、待望の全国区の紹介サイトをつくります!
あなたの近くの良心的なドクターナビ!

 

良心的な医師、不必要なワクチンや、過剰な薬の投与、不必要な検査や、疑問がある従来の治療方法に慎重な、患者の立場にたって、患者のための治療をしたい、良心的なお医者さんたちの全国マップが急務です! 

 

本書「なぜワクチン薬害が起こるのか 坂の上零著」にもあるように、医療の現場に、過剰な利益追求や製薬会社や病院の利益を追求すると、かならずしも患者の為にはならないこともあります。

 

多くの日本人は今、良心的な医療を求めていますが、どこに良心的な医者や、良心的な治療をしてくれる病院やクリニックがあるのか、分からない状態です。

 

患者の病を治すために何がベストなのかを、病院の利益や従来の治療法をひとまず横において、患者の立場で親身に考えて下さる、本来の良心ある医者が地域ごとに求められています。

 

しかし、どこに行ったら良心的な医療が受けれるのでしょうか?

 

心ある良い医師、安心できる病院を探している患者さんが多くおられます。

本サービスは、良心的な医者、病院を見つけやすくするための、全国版ドクターマップであり、

 

また、地域ごとにコミュニティーを作って、良心的なお医者さんが、良心的な医療を続けていけるように、良心的な医療をしても、病院経営をが成り立ってゆくように、良心的な医者を地域でサポートするサービスです。

 

題して、「地域別、良心的なお医者さんファンクラブ」です。

 

はこぶねコミュニティーと連動して、地域ごとに、良心的なお医者さんが経営してゆけるように、ファンクラブを造って、良心的な医療をしても病院経営が成り立つように、地域のみんなでサポートしてゆく「市民と医者の、相互互助サポート」です。

 

定期的に、市民と、良心的なお医者さんとの食事会や地域の市議や公務員を招いて、地域ごとの政策や、医療に関する情報などをみんなでシェアし、語り合う場も造っていく予定でございます。

 

そういう地域ごとの市民と医者、自治体の公務員との関わり合いの場所が今までなかったのですが、「はこぶねコミュニティー」では、それを実現していきまして、一緒に、その地域をみんなでよくして行きながら、

 

自分たちの制作を自分たちで決めていく、直接民主主義と、相互互助を目指していきたいと思います

 

そうすることで、良心的なお医者さんはより深く地域に根差しますので、末永く、病院が地域で貢献し、繁栄するようになっていければ、良心的な医療をしても、経営が立派に成り立つことを証明できると思います。

 

そういう成功モデルを一緒に協力し合って造っていけたなら、社会をよくしてゆく第一歩になれるかもしれません。

 

 

そのような趣旨でございますので、よろしければ、

 

以下に該当する医者、以下のポリシーに該当する病院、クリニック、医院は、ぜひともコンタクトをしてくださいますと幸いです。

 

患者さんが御院に予約しやすいように、近くにある良心的な病院や、心ある医者と、患者さんをつなぐサイトをつくります。

 

 

★こんなお医者さん、病院、クリニックを求めています。

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1.過剰な薬や、不必要なワクチンに慎重で、必要な薬しか出さない。

2.厚生省の指導や方針だけを鵜呑みにせず、患者の立場で考えて、治療をする。

3.放射能の強い検査を、必要もあまりないのに実施しない。
  CTスキャン、レントゲン、マンモグラフィー(乳がんの検診)など。

4.必要な手術以外しない。できるだけ切らないで、治す治療法を推奨する。

5.医療現場に過剰な利益追求はしない。患者の立場にたって、患者に寄り添える優しい人。

 

6.ガン患者に対して、抗がん剤は最後の手段であり、他の有益な治療法も導入すべきと考えている。

7.医食同源だと考えている。

  よって、食の安全性、栄養、無農薬食糧、食事の品質、生活習慣などの指導も大切な治療だと思う。

8.製薬会社から過剰に接待や講演などの依頼を受けない。
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上記5、6,7,8は希望ですが、1~4に該当していれば、ぜひ、本ホームページの登録ページからコンタクトしてくださいますようお願い申し上げます。

 

 

とても高いニーズがございますので、ぜひご協力くださいますと幸いです。

 

一緒に日本の医療と地域社会を同時により良くしていくことができたら、そして、良心的なお医者さんをサポートさせてもらえたなら、この上ない光栄です。

 

ご清聴ありがとうございました。

 

 

         坂の上零 拝 

会員登録ページ(医師、全国の市民の両方)