ワクチンSOS VACCINE SOS!

ワクチン接種強要に疑問がある、ワクチンに慎重な人たちの駆け込み寺。一人でも多く助けたい

本サイトは、ワクチンについて解説するサイトではなく、ワクチンの有益性や危険性などを論じる場所でもありません。ワクチン賛成、反対などの議論もしません。本サイト(サービス)は、コロナ対策など、ワクチン自体の信頼性、ワクチンの中身の成分や背景の世界的な事情などをすでに勉強済みで、ご存じであり、ワクチン接種に慎重な方々を救済するための、具体的な対策などの相談窓口です。

本サイト(サービス)は、このワクチンをなぜ打つべきではないのかを学ぶサイトではなく、すでにワクチンを打ちたくないと決めている人たちの「ワクチンを拒否する権利」を守り、ワクチン接種を強要されている人たちの人命救助のサポートをするためのサイトです。従いまして・・・

もし、あなたがまだワクチンを打つか、打たないか、迷われている段階なら、このサイトは不向きです。まだ迷われている方、なぜワクチンに慎重であるべきか分からない、または、ワクチンについて知りたい段階であれば、ワクチンSOSのサービスは受けられません。               その場合、坂の上零の著書「なぜワクチン薬害が起きるのか」と、「ワクチンSOS!」、また、2021年4月新書である「コロナワクチン幻想を切る」をお読みください。

その他、内海聡著書、船瀬俊介著書のワクチン関係の本も有益です。まだよくわかっていない方は、本サイト(ワクチンSOS)に来る前に、先に、基礎知識をつけてください。

手順1 と 手順②

      よくわかりにくいと言われますので、整頓して、分かりやすくしました。この手順①と②の流れで、進行します。

      必要なものを早くそろえてもらえたら、紹介状を発行することも早くなり、早く事務処理も進みます。

 

  一部の病院は、検査代、診察代金を事前に徴収されるところもあります。病院ごとに違いますが、平均して、35000円前後です。

  (通常は、診察時に、病院ごとの会計に任せます)

 

申し込み 3つ

最初のステップ(一度ご覧になった人、説明会に参加した人は説明動画は、カットしてOKです)

 

 説明動画を視聴し、サービス内容を確認。説明動画を申し込むなら、ここをクリック

 

  ワクチンSOSのサービスに申し込むか前に、最初にご覧いただく説明動画をご覧いただき、ご理解いただきます。

  (ここでワクチンSOSのサービスを説明しています。) 申し込むか否かの判断基準としてください。

 

  NDA(機密保持契約兼申込書)も説明動画を送ってくるメールに添付されて、一緒に来ます。

 

        NDAをご一読くださり、理解したうえで、ワクチンSOSのサービスを受けたい人のみ、次に進んでください。

  (NDAの内容や、説明動画の内容が理解できない、異議がある方、守れない方は、

  どうぞ本サービスへは申し込まないでください。

 

★説明動画 請求の場合

 

COCONAUの組合サポーター1000円

一般人(ココナウのフリー会員含む)3000円

 

を以下にご入金ください。

依頼者の名前の欄に、SOSと入力して下さると

処理が速く進みます。

 

三菱UFJ銀行横浜西口支店(374)
普通0218334
エンジェルバンク合同会社

 

 

 

 

ワクチンSOSのサービスに申し込む ⇒ フォーム②(申し込み)へ 

 

    (説明動画の請求フォームの次の、2つ目のフォームがそれ、説明動画をご覧になり、(またはリアルな説明会に参加)

    NDAをお読みくださり、100%納得して、ご自身の意志と責任で申し込みたい方のみ、お申込みください。

 

    お申込みが受けられない場合があります。

    「迷惑行為(禁止事項)と、お申込みを受け付けられない人」に該当する方は、お申込みいただけません。ご了承ください。

 

    本ページからお申込みされる方は、すべて、この条件を理解し、満たしており、「お申込みを受け付けられない方」には

    該当していないものとみなして、事務処理をします。

 

  

    現在、海外(ヨーロッパの国々、アメリカ、オーストラリアなど)からの、

   ワクチンからの救済に関する相談を多く受けるようになっております。

   日本在住の外国人の方、外国に住む外国人の方、日本国籍者の方にも対応しております。

  

  海外で、実際にワクチン接種を拒否したい人用に、英語の翻訳サポートも実施しております。

 

  強制でなくても、職業や学業、仕事の継続のために、打たないと続けられない事態に追い込まれてしまうために、事実上の強制と同じ状態になっている人たちがたくさんいます。ワクチンを拒否したいが、したら、仕事や勤務、学業ができないのです。

 

  特に医療関係者、商社マン、介護施設、海外勤務者、学生、パイロットやエアアテンダントからの要請が増えています。

 

 日本人も、海外の方もできる限り、最大限、救済しますので、

ワクチンSOSにお申込みください。

 

 

 スムーズに事務を回しておりますが、それでも

フォーム1の説明動画と、下のフォーム2のお申込から、

紹介状発行、診察までに、2週間はかかるので、

ご希望の方は、お早めのお申込みをお願いします。

 

 

 

③お問合せ お申込み、ご質問はすべて、こちらからお願いします。

 

     ⇒ 最初の登録と説明動画申込

      

 

 

④ワクチンSOSの正式申込、WEB面接申込

 

 

 

 

 質問される場合のお願い

 

  全国からのお問合せ、ワクチンからの救済相談を受けており、スタッフが少数で足りておりません。

 

  ですが、これは人命救助ためにやらねばならないサービスです。

 

  従って、事務をスムーズに進めるために、よくある質問に書いている内容を質問して来ないでください。

 

  また、説明動画でほとんど説明しておりますので、それをご覧になってください。

  説明動画にて、ほとんどの質問への回答はなされていますので、説明動画をご覧ください。

 

  本ホームページ内にも、「よくある質問」が用意いてございますので、そこにほとんどございます。

 

  上記2つを参照して、そこにはまだない質問でしたら、どうぞ上の、お問合せフォーム から質問ください。

 

  事務局の担当者がメールで返答いたします。よろしくお願いいたします。

 

   ワクチンSOSのサービス内容も、説明動画にて説明しております。

 

  なお、ワクチンSOSに相談、サービスにお申込みになる際には、誰かに言われたからではなく、

 

  ご自身の意志と責任でお申込みください。ご自身の意志と責任ではない場合は、お受けできません。

 

  また、本サイトの別のページにありますように、本サービスを受けられない人がいますので、

 

  ご一読の上、該当者は申し込みを自粛してください。迷惑行為(本サイト別ページで規定)もしないようにお願いします。

 

  WEB面接では全員が合格するとは限りませんが、その理由は告げられません。事前にご了承ください。

 

 


ワクチン打ちますか? 人間やめますか?

ワクチンSOSは、ワクチンを打ちたくない人たちの人権を保護し、ワクチン接種から人々を救済する真の人命救助サービスを提供しています。

一人でも多く、助けるために尽力しています・・・

どうか人間のままでいてください。

        補足; 当サイトは、ワクチンのすべてを否定しているわけではございません。ただ、遺伝子組み換え製剤のワクチンや、

           DNA, RNAなどのワクチンなど、特定のワクチンには慎重になるべきという立場です。

 

       これらのワクチンを打たないといけないほどに、深刻なのでしょうか?という意味での上記提言です。

       判断は、あくまでも著書の読者や本サイト視聴者、サービスを受けたい人たちの個人の意思に委ねます。







これで、ワクチン接種不要!ほぼすべてのウィルスからあなたと、あなたの暮らしを守る、ウィルスフリーX

           ★ウィルスフリーX ⇒ https://virusfree.co.jp

 

                                                     ★ウィルスフリーバリア【噴霧器) ⇒ https://virusnono.com

 

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これで、ワクチン、マスクは不要に!



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ワクチン開発のTOP科学者が警告!

 

https://mega.nz/file/zk1ijDIS#bCdpRr5TVadm_WtBC4t8KohqRUuyNnKO-LKJVcRpDy4 【ワクチンを打つ前に、見てください】

ファイザー社(ワクチン製造企業)の元副社長が警告

世界中で副作用が起きており、医療関係者も、このワクチンに苦しめられています。

 

 このインチキワクチンを他人に打つことを拒否したいが、政府や病院が強要する状況に悩む医師もおられます。

 

 他者に打つことを医師として拒否したい医師もヨーロッパでは、たくさんおられます。

 

この遺伝子ワクチン、打つ方も、打たれる方も、嫌なのですね。

両方にとって地獄なのです。

 

しかし、それを政府が強要してくるのです。

まるで戦争です。

 

戦争に行って、人を殺したくない、人を殺させたくない、でも、しないといけない・・・・それが職務だから・・・・

そういう狂った時代になっています。

 

医師が人に打つことを拒否できないならば、将来に起こりえる「訴訟される可能性」に備えて医師として自己防衛を取るようになったそうで、

スイスの女医さんは、以下のような内容の「承諾書」を患者からとったうえで、コロナの遺伝子ワクチを打っているそうです。

 

 

ワクチンSOSも、提携医師や、協力医師や病院が全国にありますが、

 

彼らを守るためにも、しっかりとしたリスクマネジメントをしております。

 

ワクチンから命を助けた人たちから、仮に訴えられたりする可能性もあります。

 

悪質なクレーマーや、悪意ある人も一定数はどうしても来ます。

 

そんな中で可能な限り、トラブルメーカーやクレーマーを最初に除外して、

 

どういう状態になっても、医師と病院を守る必要があります。

 

 

なんらかの法的問題が起こるときに、


どんな状態でも、ちゃんと最大限医師たちとワクチンSOS


守れるように、しっかりとした事務をしております。

 

ワクチンSOSのサービスを受けて、ワクチン接種から救済された人たちすべてを、

 

一部の悪意ある人たちから守るためにも、

ワクチンSOSはしっかりとしたリスクマネジメントと事務を実施しております。



ですから、医師たちに安心してもらって、

ワクチンSOSにて、真の救済を実施できるようにしております。

 

 

 

スイスの女性医師が、遺伝子ワクチンを打つ前に、接種者から取っている文書

___________________

スイスで女性医師が作成した接種前の警告書

20210502

 

Les Blogs-法の前の市民の平等

 

COVID-19:スイスでフランス語を話す女性医師がCOVID-19のワクチン接種に同意する前に患者に警告するために作成したテキストです。

ワクチンを受ける前に受け入れるべきいくつかの真実をテキスト化したものです。

 

Les Blogs-法の前の市民の平等

COVID-19:スイスでフランス語を話す女性医師が作成したインフォームドコンセントより引用

これが今朝、私が心から感謝しているインターネットユーザーから受け取ったテキストです。これは、スイスでフランス語を話す女性医師が、Covid-19のワクチン接種に同意する前に患者に警告するために作成したテキストです。

COVID-19RNAワクチンを受ける前のインフォームドコンセント

 

私があなたにワクチンを注射する前に受け入れるべきいくつかの真実:

 

1.      私は、2020年の夏まで大量投与されたことのない新しい成分を含むまったく新しい治験用ワクチンを受け取っていることを理解しています。

 

2. 損害賠償責任を負わない製薬会社や政治家による国際実験に参加することに同意します。

 

3.私は、このフェーズ3および4の承認後調査中に、2年間の個人医療データを提供することに同意します。

4. ワクチンはまだ実験段階にあり、フェーズ3の臨床試験が進行中であることを理解しています。その完了は、Modernaでは202210月、Pfizer-BioNTechComirnatyでは20231月に予定されています。

 

5. 現時点では、これらの治験用ワクチンの安全性と有効性の最終結果は不明であると認識しています。

 

6. この実験用ワクチンは、100%合成の遺伝子工学製品であることに気づきました。これは、遺伝子組み換え生物であるGMOであり、私の体に注入されます。

 

7. この治験ワクチンが以下の可能性があることを理解しています。

Covid-19病から身を守っていない(重症型のみを予防する可能性がある)

また、SARS-CoV-2ウイルスの感染を防ぐこともできません

 

8.この治験ワクチンのベネフィット-リスク比分析は、未知の最小化されたリスク、および過大評価および推定されたベネフィットに基づいていることを認めます。潜在的なリスクには、出産障害、出血性疾患、神経障害などがあります。

 

9.私は、人間であるということは、常に潜在的な汚染物質であり、病気の媒介者であるという誤解を受け入れます。これは、恐怖を引き起こすように設計されたアイデアです。

 

10.ワクチンを使用する場合は、社会的距離のルール、マスクの着用、PCR、および将来の検査で陽性になった場合の検疫などのバリア対策を維持する必要があることを理解しています。

 

11. これまでに、この実験的ワクチン接種キャンペーンの結果として数千人の死亡が報告され、神経障害、重度の炎症、心血管系の副作用(血栓症、脳卒中、梗塞)で数十万人が負傷したことを認めます。

 

12. Covid病は高齢者と免疫不全のリスクが高いだけであり、人口の99.7%以上が死亡するリスクはないことを理解しています:99.7%の生存!

 

13.補償と補償に関するスイスの方針と合意を読みました(最大支払額= 70,000スイスフラン)。

私の健康への損害または死亡の原因となった場合、Covid-19に対してこの注射の製造業者を訴えることが不可能であることが判明する可能性があることを理解しています。

 

14. Covid-19に対する注射に関連して報告された重大な副作用のリストを理解し、読みました。

既知の副作用には、Covid-19感染、アナフィラキシー、神経学的問題、重篤な心血管障害、自己免疫疾患、慢性疾患、失明と難聴、生殖能力の問題、胎児の損傷、流産、死産、死亡などがあります。

 

15.は、 私は知らされていCovid-19からの死の統計的確率は、69年時点で(019歳)の若い人々のための0.003%、2049歳で0.02%、50歳の人のための0.5%、5.4であること未治療の70歳以上の高齢者の割合(「家にいる!」を行うことが強く推奨されているため)

 

16. 「ワクチン」という名前で販売されていますが、これらのCovid-19mRNA注射は実験的な遺伝子治療であることを学びました。

ワクチンメーカーは、許可されていないmRNAアプローチを「個人の細胞をプログラムする」方法として、またはModerna社の用語を使用して、新しい「ソフトウェア」の展開として公式に説明しています。

過去の研究では、mRNA注射は固有の炎症要素を持っていることが示されているため、「許容できる」利益/リスクバランスを決定することは困難です。

 

17. モルモットとして、私は他の治療薬試験とは異なり、一般集団でのこの第3相試験の検査室からの支払い/支払いがないことをよく知っています。

私は正しく読み、理解し、インフォームドコンセントを行い、実験用ワクチンMoerna / Pfizerを自由に接種することに同意し、この注射とその起こり得る結果に関するすべての民事および刑事責任から医師を完全に免除します。に対する注射に関連して報告された重大な副作用のリストを理解し、読みました。

既知の副作用には、Covid-19感染、アナフィラキシー、神経学的問題、重篤な心血管障害、自己免疫疾患、慢性疾患、失明と難聴、生殖能力の問題、胎児の損傷、流産、死産、死亡などがあります。

 

15.は、 私は知らされていCovid-19からの死の統計的確率は、69年時点で(019歳)の若い人々のための0.003%、2049歳で0.02%、50歳の人のための0.5%、5.4であること未治療の70歳以上の高齢者の割合(「家にいる!」を行うことが強く推奨されているため)

 

16. 「ワクチン」という名前で販売されていますが、これらのCovid-19mRNA注射は実験的な遺伝子治療であることを学びました。

ワクチンメーカーは、許可されていないmRNAアプローチを「個人の細胞をプログラムする」方法として、またはModerna社の用語を使用して、新しい「ソフトウェア」の展開として公式に説明しています。

過去の研究では、mRNA注射は固有の炎症要素を持っていることが示されているため、「許容できる」利益/リスクバランスを決定することは困難です。

 

17. モルモットとして、私は他の治療薬試験とは異なり、一般集団でのこの第3相試験の検査室からの支払い/支払いがないことをよく知っています。

 

 

私は正しく読み、理解し、インフォームドコンセントを行い、実験用ワクチンMoerna / Pfizerを自由に接種することに同意し、この注射とその起こり得る結果に関するすべての民事および刑事責任から医師を完全に免除します。